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【徹底取材】ハワイ・ワイキキで本物のステーキを味わうなら!「ウルフギャング・ステーキハウス」が世界中で愛され続ける理由

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2026/07/27 13:30 2026/07/27 17:12 UPDATE

ハワイ旅行のディナーといえば、絶対に外せないのが極上のステーキ。数あるステーキハウスの中でも、圧倒的な知名度と不動の人気を誇るのが「ウルフギャング・ステーキハウス ワイキキ(Wolfgang's Steakhouse Waikiki)」です。

「名前は知っているけれど、なぜそんなに人気なの?」「他のステーキハウスと何が違うの?」疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。

今回は、初めてハワイを訪れる方はもちろん、何度もハワイに通うリピーターの方まで知っておきたい「ウルフギャング」の真の魅力を現地から徹底解剖!世界中で支持されるブランドのこだわりから、ワイキキ店だからこそ味わえる特別な体験、そしてゼネラルマネジャー城戸将博さんへのスペシャルインタビューまで、KAUKAUだけの独自取材でお届けします!

*掲載している内容は2026年7月20日時点の情報です。

究極のクオリティ。世界共通で愛されるウルフギャングのこだわり

ニューヨーク発祥のウルフギャング・ステーキハウス。シックな重厚感のある扉を開けると、香ばしいお肉と芳醇なバターの香りがふわっと広がり、一気に食欲がそそられます。

世界中のグルメを魅了し続けている理由は、創業者の強い信念と、一切の妥協を許さないお肉へのこだわりにありました。

ステーキ界のレジェンド!創業者ウルフギャング・ズウィナー氏

創業者のウルフギャング・ズウィナーさんは、ニューヨークの名門ステーキハウスで40年以上ヘッドウェイターとして活躍した、まさにステーキ界のレジェンド。常連客から「ウルフィー」の愛称で親しまれた彼が、「本当に行き届いたサービスと、至高のステーキを提供したい」という想いから、と2004年に立ち上げたのがこのウルフギャング・ステーキハウスです。

実は私も以前、ここワイキキ店で直接ウルフギャングさんにお会いしたことがあるのですが、とても朗らかで温かく、満面の笑みで一緒に記念写真を撮ってくださった姿が今でも強く心に残っています!(あの時、一緒に写真を撮っていただいたはずなのに見つけられず…泣)

世界的な経営者となっても自らテーブルを回り、お客様一人ひとりに気さくに声をかけていた彼の人柄と「心からのおもてなし精神」が、今もワイキキ店の居心地の良さの中にしっかりと受け継がれてると感じた瞬間でした。

 

28日間じっくり寝かせた「熟成肉」を900℃の激熱オーブンで!

ウルフギャングで使っているのは、アメリカの牛肉全体の中で最高ランクとして認定される、わずか2%未満の「USDAプライムビーフ」だけ。しかもその中でも、お肉が柔らかい牝牛(未経産牛)のみを厳選して仕入れているんです。

店内の専用熟成庫(ドライエイジングルーム)を見せてもらうと、そこには圧巻の大きな塊肉がズラリ!温度や湿度を徹底管理して28日以上じっくり寝かせることで、お肉の旨味がギュッと凝縮されて、驚くほど肉質が柔らかくなります。

この熟成肉を900℃の特製オーブンで一気に焼き上げ、熱々の皿に乗せて運ばれてくるシーンは圧巻!

「ジュワ〜〜ッ!」という激しい音と芳醇な香りが広がり、テーブルに届いた瞬間、思わず誰もが歓声をあげてしまいます。

これを食べなきゃ始まらない!名物「ポーターハウスステーキ」

ウルフギャングに来たら絶対に味わいたいのが、看板メニューの「ポーターハウスステーキ」。

大きなT字型の骨を挟んで、お肉の旨味がガツンと味わえる「サーロイン」と、驚くほど柔らかい最高級部位「フィレ」がどちらも乗っている贅沢すぎる一皿。肉好きにはたまらない夢のような競演です!

■その他のウルフギャング人気メニューはこの記事でご紹介!

やっぱりワイキキ店は別格?!ハワイならではの魅力って?

世界中に店舗を持つウルフギャングですが、やっぱりワイキキ店には「ハワイでしか味わえない」特別な空気感があります。

ワイキキの中心「ロイヤル・ハワイアン・センター」でアクセス抜群

お店があるのは、ワイキキの中心地にあるロイヤル・ハワイアン・センターC館3階。主要ホテルからのアクセスも抜群で、ショッピングの合間やディナータイムに非常に立ち寄りやすい立地です。

アイランド・ヴィンテージ・シェイブアイスのキヨスク向かいにある3階直通のエスカレーターを降り、B館とC館を結ぶ連絡通路を、左手にまっすぐ進むとお店が見えてきます。

重厚感があるのにフレンドリー!居心地バツグンのリゾート空間

店内に一歩足を踏み入れると、そこは古き良きニューヨークの品格と、ハワイの爽やかな開放感が心地よく混ざり合う特別な空間。

重厚なマホガニー調の木目や上品なモザイクタイルの照明が伝統を感じさせる一方で、大きな窓の向こうには青々としたヤシの木とカラカウア通りの街並みが広がっています。ワイキキのど真ん中を一望できるこの圧倒的なロケーションは、ハワイ店だからこそ味わえる特権!

店内は高級感があふれていながらも、ハワイの爽やかな風と明るい陽光が差し込むおかげで、とてもリラックスできる雰囲気に満ちています。気合を入れたお祝いディナーはもちろん、お気に入りのアロハシャツでカジュアルに楽しむ食事にもしっくり馴染んでくれるのが嬉しいポイント。

昼間はヤシの木とカラカウア通りを眺めながらハワイらしい開放感を、夜はクラシックな照明に包まれながら大人の贅沢時間を……時間帯によってまったく違う表情を見せてくれるのも、ワイキキ店が世界中の旅行者を虜にし続ける理由です。

ステーキだけじゃない!最高のシーフード、400種以上のワイン、名物チーズケーキ

「ウルフギャング=極上ステーキ」というイメージが強いですが、実はサイドメニューやドリンク、デザートのクオリティも超本気なんです。

まずはテーブルを華やかに彩るシーフード。氷の上に大ぶりのロブスターやジャンボシュリンプがドカンと豪華に盛られた「シーフードプラッター」は迫力満点!冷えた白ワインやシャンパンと一緒にいただくフレッシュな海鮮は、ステーキを迎えるためのプロローグとして完璧です。

ゴルゴンゾーラチーズとカリカリベーコンが効いた「ウルフギャングサラダ」も、お肉の前に絶対に頼みたくなる名脇役。

そして圧巻なのが、店内の一角に鎮座する自慢のワインセレクションです!
常時400種類以上のボトルがズラリと美しく並ぶガラス張りのワインルーム(ウォークイン・ワインセラー)は、ワイン好きにはたまらない壮観な光景。

今回、特別にGMの城戸さんにセラーの中へ案内していただいたのですが、そこにはなんと、生産量が極めて少なく市場にめったに出回らない幻の“カルトワイン”「Screaming Eagle(スクリーミング・イーグル)」の木箱が鎮座していて大感動!

さらに城戸さんが「こんなものもあるんですよ」と見せてくださったのが、超巨大な特大ワインボトル。

マグナムサイズ(通常ボトルの2倍)を遙かに超える、まるで巨大なビッグボトルまでストックされていて、ウルフギャングのワインへの並々ならぬ情熱とコレクションの凄さを肌で実感しました。パーティーやウエディングで開けたら、絶対に盛り上がるはずです!

そして、最高のディナーを締めくくるのに絶対に外せないのが、ニューヨーク発祥のステーキハウスらしく本格派な「チーズケーキ」です。


一口食べると、しっとりとなめらかな食感とともに濃厚なコクが口いっぱいに広がる、本場ニューヨークスタイル。お皿にたっぷり添えられた甘さ控えめの自家製ホイップクリーム「シュラッグ」と一緒に口へ運べば、もう言葉が出ないほどの幸福感……!お腹がいっぱいでも、これだけは別腹でペロリと食べられてしまう絶品デザートです。

目的や予算に合わせて選べる!ランチ・ハッピーアワー&各種プラン

「夜の豪華なディナー」というイメージが強いウルフギャングですが、実は時間帯や過ごしかたを変えるだけで、驚くほど多彩な楽しみ方ができるのをご存知ですか?

お手頃価格で味わえる本格ランチから、大人気のハッピーアワー、さらにはテラス席や個室の利用まで。ここでは、知っておくとハワイ滞在が何倍も充実する「シーン別・目的別の賢い楽しみ方」をまとめてご紹介します!

お得でハワイらしさ満載!大満足の「ランチ」

ランチタイム(11:00〜15:00)は、ディナーよりもぐっとお手頃なプライスで本格料理が味わえる最高の時間。

名物のクラシックバーガーや、ハワイならではの「ロコモコ」など魅力的なメニューが並びますが、その中でも個人的に一番気に入っている隠れた名品が、ランチ限定で提供されている人気の本格パスタ「リガトーニ ボロネーゼ」。

じっくり煮込んだお肉の旨味がギュッと凝縮された濃厚なラグーソースと、モチモチとした太めのショートパスタ(リガトーニ)が絡み合う、満足感抜群の一皿。これに、甘酸っぱくて爽やかなプランテーションアイスティーを合わせるのが現地編集部イチオシの組み合わせです。

せっかくのハワイ、お昼から飲みたい!という方には、これにキリッと冷えたシャンパンや赤ワインを合わせるのが最高の贅沢。

ハワイの爽やかな風を感じながらいただくランチタイムは、まさに至福のひとときですよ。

ワイキキでコスパ最強の「ハッピーアワー」!話題の新業態「Wラナイ」も人気

毎日15:00〜18:00に開催されている大好評のハッピーアワーも絶対に外せません!
メインダイニング内のバーカウンターはもちろん、最近話題のオープンエアテラス「Wラナイ」の席でも楽しむことができるのが、今のワイキキ店の大きな魅力です。


■予約不要のテラス席!「Wラナイ by ウルフギャング」の最新レポはこちら

ハッピーアワーでは、お得なプライスで楽しめるグラスワインやカクテル、ビールはもちろん、ウルフギャングクオリティの本格アペタイザー、看板メニューのステーキコースまで味わえます。

「ディナーの前に一杯だけ軽く乾杯したい」「ちょっと小腹が空いたから風を感じながらお酒を楽しみたい」という時に、予約不要でふらっと立ち寄れる気軽さは、一度体験すると病みつきになること間違いなしです!

大切な記念日や接待に。プライベート感あふれる「個室」も充実

周りを気にせずゆったり過ごせる個室(プライベートルーム)も完備。ファミリーでの利用やビジネスでの接待、グループ旅行に最適です。

■ウルフギャングの個室利用の詳細はこちら

ハワイ挙式後のレセプションにも人気!ウエディング&貸切パーティー

人生の特別な日を華やかに彩る、ウエディングパーティーや大規模グループでの貸切プラン。特別な演出やコース内容をご紹介します。

■ウルフギャングのウエディング&貸切パーティーの詳細はこちら

【スペシャルインタビュー】ゼネラルマネジャー 城戸将博氏に聞く「ハワイ・ウルフギャングが愛され続ける理由」

SPECIAL INTERVIEW
ゼネラルマネジャー 城戸将博さんに聞く「ハワイ・ウルフギャングが愛され続ける理由」

Q. 城戸さんのご経歴と、ワイキキ店への特別な思いをお聞かせください。

グアムで約17年間、和食レストランをはじめ、ウエディングレセプションを担当するケータリング部門、さらにカプリチョーザやトニーローマなど、さまざまな業態のレストラン運営に携わってきました。その経験を経て、2022年にウルフギャング・ステーキハウス ワイキキ店に着任しました。

ウルフギャング・ステーキハウスは、最高級の食材を最高の状態で提供し、それにふさわしい上質なサービスでお客様をお迎えすることを何より大切にしています。この理念は世界中のどの店舗でも共通であり、ワイキキ店でも一切妥協することはありません。

その一方で、ワイキキ店にはハワイならではの魅力があります。多様な文化やバックグラウンドを持つスタッフが集まり、それぞれの個性を生かした自然体の接客ができることです。日本やニューヨークの店舗をご利用いただいたことのあるお客様からは、「ワイキキ店はよりカジュアルで親しみやすい雰囲気ですね」とお声をいただくことも少なくありません。

私たちが目指しているのは、格式張ったサービスではなく、お客様一人ひとりとの距離感を大切にした、ハワイらしい温かなおもてなしです。フレンドリーでありながら、一流レストランとしてのホスピタリティやサービスの質は決して妥協しない。その両立こそが、ワイキキ店ならではの価値だと考えています。

お客様には、美味しい料理を召し上がっていただくだけでなく、「スタッフとの会話も楽しかった」「またあのスタッフに会いに来たい」と思っていただけるような、心に残る時間をご提供したいと考えています。そのため、スタッフ一人ひとりの個性を尊重しながら、ハワイならではの温かいおもてなしを大切にしています。

Q. 創業者ウルフギャング・ズウィナー氏(ウルフィーさん)との印象的なエピソードを教えてください。

ウルフギャングは、本当にお客様を大切にされる方でした。生前は週に3~4日は必ずお店に足を運び、お客様一人ひとりのテーブルを回ってご挨拶をし、一緒に記念写真を撮るなど、お客様との時間を何よりも大切にされていました。

ウルフギャング・ズウィナー氏

私自身が初めてウルフギャングにお会いした時のことも、今でも鮮明に覚えています。私が日本人だと知ると、「私は日本人が大好きなんだ」と笑顔で声をかけてくださり、まるで家族の一員を迎え入れるように温かく接してくださいました。その言葉と歓迎の気持ちは今でも忘れることができません。

この「お客様もスタッフも家族のように大切にする」という姿勢こそが、ウルフギャング・ステーキハウスの原点であり、私がワイキキ店で最も大切にしている哲学でもあります。料理やサービスの品質はもちろんですが、お客様一人ひとりとの出会いを大切にし、「またこの店に帰ってきたい」と思っていただけるような温かいおもてなしを、これからもスタッフとともに守り続けていきたいと思っています。

※「お客様もスタッフも家族のように大切に」——創業者ウルフィー氏の温かい哲学は、今もワイキキ店の最高のおもてなしとして息づいています。

Q. ワイキキ店のシンボルでもある「ワインセラー」のこだわりについて教えてください。

ワイキキ店のワインセラーは、レストランのシンボルの一つです。ガラス張りのセラーには、常時400種類以上のワインを取り揃えており、ご来店されたお客様の多くが足を止めてご覧になります。

ウォークイン・ワインセラーを案内するGMの城戸雅弘さん

※ 常時400種以上のワインが眠るセラーの前で撮るウェディングフォトも人気

ウルフギャング・ステーキハウスでは、「最高のステーキには最高のワインを」という考えのもと、世界各国から厳選したワインをご用意しています。特にカリフォルニアのカベルネ・ソーヴィニヨンを中心に、ボルドーやブルゴーニュ、イタリアなど、世界を代表するワイン産地の銘柄を幅広く取り揃えています。

ワインのセレクトで最も大切にしているのは、「ステーキとの相性」です。もちろん希少性や評価の高さも重要ですが、それ以上に、お客様のお食事をより豊かにする一本であることを重視しています。そのため、特別なヴィンテージワインだけでなく、気軽にお楽しみいただける価格帯のワインまで幅広くご用意し、さまざまなニーズにお応えしています。

また、ワイキキ店には世界中からお客様がいらっしゃいます。アメリカ、日本をはじめ、アジアやヨーロッパなど、多様なお客様の嗜好にお応えできるよう、ラインアップのバランスにもこだわっています。お客様のお好みやご予算、お召し上がりになる料理に合わせて最適な一本をご提案しています。ワインに詳しい方はもちろん、普段あまりワインを飲まれない方にも安心してお楽しみいただけるよう、会話を大切にしながらご案内することを心掛けています。

Q. ワイキキ店でしか味わえない限定メニューや、注目の「W Lanai」について教えてください。

ワイキキ店では、2026年7月にオープン1周年を迎えた「W Lanai by Wolfgang Zwiener」を、レストランに隣接するラナイエリアで営業しています。W Lanaiでご提供しているメニューは、すべてハワイ限定のオリジナルメニューです。現在、ウルフギャング・ステーキハウスは世界45店舗を展開していますが、ここでしか味わうことのできない特別なメニューをご用意しています。

W Lanaiは、「特別な体験をもっと日常に(Bring the Extraordinary into the Everyday)」をコンセプトに誕生しました。近年の円安やインフレの影響でハワイの外食費が高騰する中でも、より多くのお客様にウルフギャングの味とホスピタリティを気軽に楽しんでいただきたいという想いからスタートした新しいスタイルです。価格はよりリーズナブルでありながら、料理やサービスの質には一切妥協していません。ハワイ産のスピリッツを使用したオリジナルカクテルや、LVMHとのコラボレーションによるドリンクメニューも大変ご好評をいただいています。

中でも人気メニューの一つが、ハワイ名物のガーリックシュリンプです。W Lanaiでは、ウルフギャングでも人気を誇る「ジャンボシュリンプカクテル」と同じ高品質なジャンボシュリンプを贅沢に使用しています。一般的なガーリックシュリンプとはひと味違う、プリプリとした食感と食べ応えが特徴で、多くのお客様からご好評をいただいています。

「W Lanai by Wolfgang Zwiener」は、ワイキキでしか体験できないウルフギャングの新しい魅力を発信する場所です。観光で訪れる方はもちろん、ハワイにお住まいの方にも日常的にご利用いただけるよう、これからもワイキキならではの新しい食体験をご提案していきたいと考えています。

Q. ディナー混雑を避けるコツや、記念日での嬉しいサービスがあれば教えてください!

ディナータイムの17:00~19:30は最も混み合う時間帯となります。比較的ゆったりとお食事をお楽しみいただきたい方には、15:00~17:00、または19:30以降のご来店がおすすめです。落ち着いた雰囲気の中で、お料理やサービスをよりゆっくりとお楽しみいただけます。

また、お誕生日や結婚記念日、ハネムーンなどの大切な記念日でご利用のお客様には、ウルフギャング・ステーキハウスからデザートをプレゼントしております。

ご予約の際に記念日のご利用であることをお伝えいただければ、ご用意させていただきますので、ぜひお気軽にお知らせください。

Q. 最後に、KAUKAU読者の皆様へメッセージをお願いします!

「ハワイ旅行は、人生の中でも特別な思い出となる時間だと思います。その大切なひとときを、ウルフギャング・ステーキハウス ワイキキ店でお過ごしいただけることを、スタッフ一同大変光栄に思っています。

私たちは、最高品質のステーキやワインはもちろん、ハワイならではの温かいおもてなしを通じて、『またハワイに来たら必ず訪れたい』と思っていただけるレストランを目指しています。ご家族やご友人、大切な方との記念日や旅行の思い出づくりに、ぜひウルフギャング・ステーキハウス ワイキキ店をご利用ください。皆様にお会いできる日を、スタッフ一同、心より楽しみにしております。Mahalo!」

城戸雅弘ゼネラルマネジャー

— ウルフギャング・ステーキハウス ワイキキ GM 城戸将博

STORE INFORMATION

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ウルフギャング・ステーキハウス

【ロイヤルハワイアンセンター3階】ハワイのステーキの名門店「ウルフギャング・ステーキハウス」のご予約はこちらから。看板メニュー「ポーターハウスステーキ」や豪華シーフードが絶品!ワイキキ最大級の個室は団体・グループに人気!

クーポン一覧 全1種類 一覧へ
オリジナルデザート進呈

※お問い合わせの際は「KAUKAUを見た」と言うとスムーズです。

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